FileMaker 公式トレーニング開催『FileMaker Training Series Essentials』
2011/05/25 水
ニュースリリース
報道関係各位
2011年05月25日
株式会社スプラッシュ
株式会社スプラッシュ
FileMaker公式トレーニング『FileMaker Training Series 』
2011年8月18日(木)から順次開催
基礎コース2日間 + 中級コース3日間 + 運用管理者コース1日間
株式会社スプラッシュ(東京都板橋区南町、代表取締役社長:蜷川 晋)は、ファイルメーカー株式会社の提供する公式トレーニングテキスト「FileMaker Training Series」を元にしたトレーニングコースを開催します。コースは各個人の知識、学習ペースに合わせて選んでいただけるよう、3つのコースで構成されます。また、最新の「FileMaker Go」モジュールもプログラム内容に追加されています。
記
・日 程:2011年8月18日(木)より順次開催
基礎コース2日間 + 中級コース3日間 + 運用管理者コース1日間
・時 間:9:30 - 16:30 6時間/1日
・場 所:株式会社スプラッシュ・トレーニングルーム
東京都板橋区南町46-12 株式会社スプラッシュ
・受講料:基礎コース2日間 90,000円(税別)
中級コース3日間 135,000円(税別)
運用管理者コース1日間 50,000円(税別)
※全日程受講時の特別価格:
275,000円→266,000円(税別)
※テキスト代を含む。
・講 師:FileMaker Authorized Trainer 2名 竹内康二、蜷川晋
…………………………………………………………………………………………………………
■日程
各コースの開催日程につきましては、下記のURLにてご確認ください。
http://www.splashtraining.jp/Authorized/Schedule/
■プログラムの特徴
「FileMaker Training Series for FileMaker 11」はFileMaker社の公式トレーニ
ングカリキュラムです。
本コース「FileMaker Training Series Essentials」では、各個人の知識、学習
ペースに合わせて選んでいただけるよう、3つのコースで構成しています。
各モジュールで取り扱われる話題は、基礎から応用までを広くカバーしており、
FileMaker社の提供する認定試験対策としても優れています。
基礎コース、中級コース、運用管理者コースは、それぞれ以下の内容を含みます。
【基礎コース 2日間 90,000円(税別)】
モジュール1:FileMaker Proの使い方
モジュール2:フィールドの操作
モジュール4:レイアウトの操作A(デザイン視点)
モジュール5:計算式A
モジュール6:スクリプトA
モジュール13:FileMaker Go A
【中級コース 3日間 135,000円(税別)】
モジュール3:データモデリング
モジュール4:レイアウトの操作B(モデリング視点)
モジュール5:計算式B
モジュール6:スクリプトB
モジュール13:FileMaker Go B
モジュール7:レポートの作成
モジュール8:セキュリティ
モジュール9:中級・上級テクニック
【運用管理者コース 1日間 50,000円(税別)】
モジュール10:FileMaker Server
モジュール11:コネクティビティ
モジュール12:Web公開
※1人1台環境でサーバを構築していただきます。
■対象となる方
FileMaker全般の機能について取り扱うため、FileMakerの初心者から中級者まで
の方で、知識の充実をはかりたい方、FileMaker 11 認定デベロッパになろうと
計画している方にお勧めです。本プログラムを企業への出張特別講習としてご希
望の場合もお承りしております。申し込みページよりお問い合せください。より
実践的な開発者視点で構成されるコースをお望みの方は、「FileMaker Pro Master
Class」もご検討ください。
■内容
各モジュールの内容につきましては、下記のURLにてご確認ください。
http://www.splashtraining.jp/Authorized/Curriculum/
…………………………………………………………………………………………………………
■株式会社スプラッシュ:
システム構築に関するコンサルティングから、主にFileMakerに関連するトレーニングやソリューションの開発、運用、開発関連のツールの販売など総合的な事業を営む。FileMakerについては、10年以上の多数の開発実績、経験を持つ。
FileMaker BUSINESS ALLIANCE TRAINER
FileMaker Authorized Trainer
FileMaker Certified Developer
URL: http://www.splash.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
連絡先:株式会社スプラッシュ 担当:蜷川(にながわ)
メール:info@splashtraining.jp
本リリース掲載先: http://www.splash.jp/pressrelease/files/20110525.html
トレーニング詳細: http://www.splashtraining.jp/Authorized/
・FileMakerソフトウェア、ファイルメーカー社については下記をご参照ください
http://www.filemaker.co.jp/
FileMaker、ファイルメーカー及びファイルフォルダロゴは、FileMaker, Inc.の
米国及びその他の国における登録商標です。
…………………………………………………………………………………………………………
FileMaker Webセミナー開催のお知らせ
2011/01/25 火
プレスリリース
報道関係者各位
FileMaker Webセミナー開催
『FileMaker データベースでログを残そう(監査証跡)』
株式会社スプラッシュは、下記の内容でFileMakerのWebセミナーを開催いたします。FileMaker カンファレンス 2010 のテクニカルトラックで多くの方に好評をいただました「FileMaker Server 導入と監査証跡」にご参加頂けなかった方にも、ほぼ同等の内容でお届けいたします。
全国どこからでも無料でご参加頂けるWebセミナーの形式で開催いたします。(事前登録制)
記
・日 程:2011年02月04日(金)
・時 間:12:00 - 13:00(予定)
・スピーカー:竹内 康二
・お申込:オンラインでお申し込みください
https://filemaker-jp.webex.com/filemaker-jp/onstage/g.php?t=a&d=326531969
・内 容:FileMaker でのレコード作成 / 削除 / データ変更などがすべてログに残っていたらよかったのに、と思ったことはありませんか? 規制当局や企業の取引先からの監査実施の際に、監査証跡を要求されることも少なくありません。しかし、FileMaker で作成されたデータベースでは、監査証跡を取ることは「できない」のではないかと考えている方も多いのではないでしょうか。今回の Web セミナーでは、データベースへのアクセスやデータの編集、レコード削除などの情報を取得し、ログに記録するための方法を学びます。考えられる複数の方法論について実装の難易度やメリット/デメリットを検証するとともに、サードパーティ製のツールを利用した際の違いなどもご紹介します。システム管理者や監査に携わる方だけではなく、データベースの開発や管理をされるすべての方にお薦めする内容です。
報道関係者各位
2011年01月26日
株式会社スプラッシュ
株式会社スプラッシュ
FileMaker Webセミナー開催
『FileMaker データベースでログを残そう(監査証跡)』
株式会社スプラッシュは、下記の内容でFileMakerのWebセミナーを開催いたします。FileMaker カンファレンス 2010 のテクニカルトラックで多くの方に好評をいただました「FileMaker Server 導入と監査証跡」にご参加頂けなかった方にも、ほぼ同等の内容でお届けいたします。
全国どこからでも無料でご参加頂けるWebセミナーの形式で開催いたします。(事前登録制)
記
・日 程:2011年02月04日(金)
・時 間:12:00 - 13:00(予定)
・スピーカー:竹内 康二
・お申込:オンラインでお申し込みください
https://filemaker-jp.webex.com/filemaker-jp/onstage/g.php?t=a&d=326531969
・内 容:FileMaker でのレコード作成 / 削除 / データ変更などがすべてログに残っていたらよかったのに、と思ったことはありませんか? 規制当局や企業の取引先からの監査実施の際に、監査証跡を要求されることも少なくありません。しかし、FileMaker で作成されたデータベースでは、監査証跡を取ることは「できない」のではないかと考えている方も多いのではないでしょうか。今回の Web セミナーでは、データベースへのアクセスやデータの編集、レコード削除などの情報を取得し、ログに記録するための方法を学びます。考えられる複数の方法論について実装の難易度やメリット/デメリットを検証するとともに、サードパーティ製のツールを利用した際の違いなどもご紹介します。システム管理者や監査に携わる方だけではなく、データベースの開発や管理をされるすべての方にお薦めする内容です。
…………………………………………………………………………………………………………


